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脱毛娘。の仕掛け人、脱毛ラボ代表の藤澤学さんとは?

モーニング娘。のつんくの位置に当たる?脱毛娘。の仕掛け人、脱毛ラボの代表の藤澤学さんとは、どんな経歴なんでしょう。


インタビューで、自分の過去について語っているものがあったので、まとめてみます。


●学生時代


親が出版社に勤めていたため、フライデーを始めとしたゴシップ誌に囲まれて育つ。テレビの情報に詳しかったため、校内ではそこそこの人気者に。ただ、となりにいる親友は、さらに上の人気者。格好良くてモテる理想の男。


自分があこがれる人間のとなりにいることで、自分を高めるタイプですね。


●会社時代


300倍の倍率の大手企業に入社。ただ、自分の年俸をみた3年上の先輩から、「俺が入社した時の半額だね」といわれ、給料に期待できないことをさとる。年間360日平均睡眠時間3時間で働いたものの、身体を壊して2年ほどで退職。


年間360日平均睡眠時間3時間ってすごいですね。これが強制なら、完全にブラック企業です。身体を壊したことで訴えられます。藤澤さんは、年間360日平均睡眠時間3時間で働けたということが、自信になったようです。


●放送作家


会社を辞め、かねてからあこがれていた放送作家を目指す。TVプロデューサー、バラエティ演出家の合コン接待をきっかけにチャンスをつかみ、放送作家の仕事が軌道にのりだす。


作家といえど、人間関係が重要な業界なんですね。


放送作家3年目には、レギュラー8本、特番7本など常時20本近くの番組に関わる売れっ子に。毎日5時間かけて1本の企画書を書きあげるという作業を、1年で約300本やっていたとのこと。


才能は当然必要なんでしょうが、それ以上に人一倍の努力が必要なんですね。


●脱毛ラボ


人生の師匠から「人生がピークの時にこそ独立すべき!今がその時だ」といわれ、放送作家の仕事と兼務で脱毛ラボをはじめる。
脱毛に詳しかったわけではなく、何も知らない業界。それこそ睡眠時間1時間で働いたとのこと。


1時間は、いいすぎかもしれませんが、それこそ不眠不休で頑張ったんですね。


今までの脱毛ラボにはない全く新しいサービス、月額制の全身脱毛プランを打ち出し、見事成功。脱毛娘。へとつながっていきます。


脱毛娘。の仕掛け人、藤澤学さんは、努力の人という感じがしますね。世の中で成功するのは、こんな人だといういいお手本です。


はたして、藤澤さんが手がける脱毛娘。も成功に結びつけられるでしょうか。




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